
金原ひとみさんのヤブノナカを読み終え、
なんとなく気持ち落ち込んでます。
ひとつの事象をとっても人それぞれ見方感じ方考え方違うんよね、芥川の藪の中もそうやったそうやった。自分の『正しい』を信じるのは人間やから仕方ない、でもそれ『正しい』かどうかも怪しいかな?くらいの気持ちの余裕いるよな、
真実はいつもひとつ
ってコナン君は言うけど、そうじゃない場合が人間関係にはたくさん。
誰の気持ちもフムフムと聴ける耳も気持ちや心の余裕やな、
それが人間の器になるんかなぁ〜なんて思いながら
今朝仕込みしようと思ったら
炒め玉ねぎのストックがなくなってた!!?
うむ、玉ねぎ買い忘れてるよ。
と余裕な私。
予約薄いからくる余裕。
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